# 新年度の予定管理を変える。伊藤手帳の革新的2アイテムが4月始まり版で登場
仕事、家庭、学業など複数の役割を持つ現代人にとって、予定管理の方法を見直すなら春がおすすめです。愛知県に本社を置く伊藤手帳株式会社が、2月13日に2つの話題の手帳「セパレートダイアリー」と「TETEFU」の4月始まり版を発売します。
「セパレートダイアリー」は、創業89年の技術力を結集した逸品です。最大の特徴は、ページを上下に分割した独自設計。上段で月間予定を確認しながら、下段で週間や1日の詳細を記入できます。複層的なスケジュールを「切り替える」のではなく「同時に見る」という革新的な発想で、2011年の発売以来、累計約150,000冊の愛用者を獲得しています。自社工場での糸かがり綴じ製本により、美しく耐久性に優れた仕上がりです。
一方、「TETEFU」はハンカチのように折りたためる業界唯一(特許取得済み)の構造。広げると一覧性が高く、閉じるとコンパクトな文庫本サイズになります。50通り以上のリフィルの組み合わせが可能で、自分だけのカスタマイズが楽しめます。2020年の発売開始以来、20,000冊が愛用されており、近年は新年度需要の定番として定着しています。
新生活に向け、予定の見える化を実現させてみませんか。
