文具イベント
大阪春の風物詩 大阪まいしまシーサイドパーク「ネモフィラ祭り2026」 4月11日(土)からいよいよ開催!直行シャトルバス「ネモフィラライナー」の運行が決定
# 大阪の春の絶景を彩るネモフィラ祭りが今年も開催!便利なシャトルバスと新グッズもデビュー
大阪湾を臨む舞洲で展開される「ネモフィラ祭り2026」が、4月11日から5月10日まで開催されます。約44,000㎡の広大な敷地を青く染める、44万輪のネモフィラは、遠景の明石海峡大橋と潮風とともに、絶景フォトスポットとして注目を集めています。
今年の注目ポイントは、アクセスの大幅改善です。JR桜島駅から会場への直行シャトルバス「ネモフィラライナー」が運行開始。大人300円で便利にアクセスできます。
また、「日本の夕陽百選」にも選ばれた舞洲の夕景を楽しむため、土日祝日・ゴールデンウィーク限定でロング営業を実施。昼間と異なる幻想的な雰囲気が体験できます。
文具・ステーショナリー好きに朗報なのが、園内「ネモにゃんショップ」の新商品です。トレンドの"ぷくぷくシール"がデビュー(税込500円)。思わず触りたくなる立体的なネモにゃんシールは、コレクションやお土産に最適。アクリルキーホルダーも継続販売されます。
ヴァイオリン・リサイタルや大道芸パフォーマンスなどのイベント、全国12台のキッチンカーによるグルメも充実。春の一大イベントを、新しいグッズとともに存分に楽しめます。
